こんにちは!五十嵐千夏、28歳です。千葉県市川市に住んでるんだけど、週末はね、サウナで汗流してからの美味しい珈琲☕が最高の癒やしなんだ。元々は病院で看護助手を4年間やってたんだけど、今は在宅でメールオペレーターのお仕事をもう2年半くらい続けてるよ。
在宅で働きたいなって考えてると、「メルオペ」って選択肢、結構出てくるんじゃないかな。でも、「文章力がないから無理かも…」「パソコン操作、あんまり得意じゃないし…」って、一歩踏み出せずにモヤモヤしてる人、実はすごく多い気がするの。うちの後輩たちもよく、そんな相談しにくるんだよね。
正直に言っちゃうと、わたしも全く同じだったんだよね。看護助手からPCを毎日使うデスクワークに転職するって、最初は想像もつかなくて。あの頃は、メールの返信ですら定型文をコピペするのが精一杯で、自分の言葉で何か書くなんて考えもしなかったなぁ。だって看護助手時代は、患者さんの身の回りのお世話がメインで、PCを使うのはせいぜいシフト表の確認くらいだったから。文字を打つ速さも亀さんレベルだったし、もう絶望的かと思ってたの。
でもね、そんなわたしが在宅メルオペとして、こうして2年半も続けられてるのには、実はちょっとした秘訣があるんだ。それは、文章力とかPCスキルよりも、もっと大切な「ある力」を、前の職場…看護助手時代にガッツリ培っていたからだって、最近つくづく思うんだよね。
一体その「ある力」って何だと思う?続きはまた今度、じっくりお話しするね。今日は、ちょっとだけ期待してくれたら嬉しいな💌

