ねぇ、あなたも在宅で新しいこと始めてみたいって思ってる?家事や育児の合間に、ちょっとでも自分の時間とお小遣いを増やしたい主婦さんって、本当にたくさんいるんだよね。わたし、以前はフルタイムの看護助手で、朝から晩までバッタバタ。毎日クタクタだったんだけど、今はね、在宅のメルオペとして、自分のペースでしっかり働いてるんだよ。
この記事を開いてくれたってことはさ、きっと「メルオペって結局何なの?」「わたしにも本当にできるのかな?」って、いろんな思いが頭の中を駆け巡ってるんじゃないかなって思うんだ。今日はね、そんなわたし、五十嵐千夏が、なんでメールオペレーターの仕事が主婦の副業にこれ以上ないくらいピッタリなのか、実際のところどうなの?っていう話を、包み隠さずぜーんぶお話しするからね。一歩踏み出すって、結構勇気がいることだよね。でも大丈夫、わたしがちゃんと背中を押してあげるからね🌿
「在宅ワーク」って言葉聞くだけで、なんかもう最高!って気分にならない?
主婦にとって、自宅で仕事ができるって、本当に何よりの強み、大きなアドバンテージだよね。子どもが学校に行ってる時間とか、夜やっと寝かしつけた後とか、自分の都合のいい時間にサクッと働けるのって、主婦にとってはめちゃくちゃ助かるポイントだと思わない?わたしもね、看護助手時代は朝の6時半には家を出て、夜遅くに帰ってくるなんて日常茶飯事だったから、今の時間の自由さにはもう、マジで感動しっぱなしなんだよね。
家事や育児に追われる毎日で、自分のペースで仕事を進められるって本当に心の余裕につながるんだよ。通勤時間がない分、その空いた時間を子どものお迎えだったり、ちょっとした買い物だったり、別のことに使えるし、ああ、疲れたなって時はちょっと休憩挟んだり、なんてことも全部自分の采配で決められるんだからね。わたし、週末は地元のサウナでしっかり汗を流して、その後に淹れたての珈琲を飲むのが最高の至福の時間なんだ。普段の仕事で結構頭を使うから、こういう時間でしっかりリセットするのもとっても大事だなって思うんだよ☕
「家にいながら稼げるなんて最高じゃん!」って思う一方で、「でも、実際にどんな仕事内容なの?」「特別なスキルとか、やっぱり必要なんでしょ?」って不安になっちゃう気持ちも、すごくよくわかるから安心してね。
メルオペで「傾聴力」が活きるって、え、マジ!?わたしの体験談だよ💌
メールオペレーターの仕事って、「ただメールを返信するだけ」ってシンプルに思われがちなんだけどね、これが意外と奥が深いんだ。お客様からの問い合わせや相談に、ただ事務的に返すんじゃなくて、丁寧かつ的確に、そして何よりも“この人の話をちゃんと聞こう”って気持ちで、とことん寄り添って返信するのがわたしたちの本当に大切な役目なんだよ。
ここで、ちょっとわたし自身の話をさせてもらおうかな。わたしね、元々4年間、小さな病院で看護助手として働いてたんだ。患者さんの身の回りのお世話はもちろん、たとえば食事介助とか、歩行の補助とか、多岐にわたるんだけど、それ以上に心を砕いてたのが、患者さんのご家族との対応だったんだよね。
「ご主人の様子はどうですか?」「今後のことが不安で…」そんな風に不安を抱えるご家族の話をじっくり聞かせてもらうことが、看護助手の仕事の中ですごく多かったの。相手の話し方とか、選び出す言葉の端々から「どんな気持ちでいるのかな?」って想像して、耳を傾ける。ただ聞くだけじゃなくて、「どうしたらこの人の不安が少しでも軽くなるだろう?」って、いつも考えてたんだ。
この「相手の心に寄り添って、話を深く聞き取る力」って、実はメールオペレーターの仕事でめちゃくちゃ役立つんだよ。まさかこんな形で、あの時の経験が活きるなんて、わたし自身もメルオペを始めた2年半前に知った時はびっくりしたからね!
まだまだ話したいこと、メルオペの始め方とか、収入のこととか、たくさんあるんだけど、長くなっちゃいそうだから今回はこの辺で終わりにするね。続きはまた今度、ゆっくり話そうか🌿

